知って得する「セルフカット」のコツ♪

notesノート

セルフカットってやっぱり難易度高いですよね。

でもコツや必要な道具を揃えておくだけ手その完成度が全然違ってきます。

セルフカットに必要な道具をそろえる

セルフカットに必要な道具は?

セルフカットに必要な道具は?

セルフカットに必要なのは、はさみ、クシ、鏡、ゴム、ピンです。どれも身近にありますが、はさみはヘアカット用を用意しましょう。

ブラシよりもクシがおすすめ

ブラシよりもクシがおすすめ

セフルカットをする場合は、クシが便利です。ただ全体をとかすのにブラシの方が使いやすい場合は、髪をとかすときはブラシを、カットするときはクシを使い分けましょう。

はさみはヘアカット用を使いましょう

はさみはヘアカット用を使いましょう

文房具用のはさみでもカットはできますが、もともと髪を切る前提ではつくられていないので、カットをした髪が傷みやすくってしまいます。必ず、ヘアカット用のはさみを使用しましょう。

セルフカット前の事前準備

鏡は2つあったほうがベター

鏡は2つあった方がベター

セルフカットをする場合、正面は鏡で見えますが、サイドや後ろは合わせ鏡を使わないと見えません。一つは大きい鏡、もう一つは手鏡を用意します。

ゴムやピンでブロッキング

ゴムやピンでブロッキング

セルフカットをする前に、髪をいくつかにブロック分けしておきます。分けずに切ろうとすうと全体のバランスが取りにくいので、必ずブロック分けしてから切り始めましょう。

イメージも重要

イメージも重要

カットする前にどんな長さにするか、仕上がりはどんなイメージにしたいかをきちんと決めておきます。切り、仕上がりがイメージと違うなど失敗の原因になります。

髪の毛をすく方法とポイント

すきバサミの使い方

すきバサミの使い方

すきバサミは全部を切らずに、一部だけを切るので髪の量を減らすことができます。ハサミを入れるときは縦に入れるのが基本となります。

どこをすけばいいの?

どこをすけばいいの?

すきバサミですいていくときは、生え際から毛先に向かって引っ張るようにすいていきます。場所は髪全体の3分の1、根元に近い部分です。

髪の毛をカットする方法とポイント

まとめて切らない

まとめて切らない

セルフカットの注意点は、一気に終わらせようとせず、多めにブロック分けして時間をかけてカットすることです。一度にやると切りすぎたり、不揃いになったりします。

髪は濡らしておく

髪は濡らしておく

美容院ではカットする前に髪を洗います。自宅でセルフカットする場合、洗うのが難しい場合は水を入れたスプレーで軽く髪を湿らせておきます。

セルフカットに挑戦してみよう!

カットしたいけど美容院に行く時間がないというとき、自宅でセルフカットできたら便利だと思いませんか?難しそうですが、コツがわかれば意外と失敗なくきれいにカットできるようになります。興味がある人は、挑戦してみてくださいね♪

引用元:失敗知らずの髪の毛カット方法を伝授♡コツを掴めば簡単、セルフカットに挑戦!|BIGLOBE Beauty

いかがでしたでしょうか?

しょっちゅう美容室に行くというのも難しいですし、必要な道具などを揃えておくのも手かもしれませんね。

コツも抑えていけばセルフカットも難しくないかもしれません。

髪は数mm伸びると印象が違ってきます。

常に万全なスタイルを保つ為にも、チャレンジしてみてはいかがでしょうか♪

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HAIRTIER 編集部

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